2018年11月26日(現地)NBA結果速報バスケットボール

 

こんにちは。ナップル(napple)です。

ブラックフライデーでアンタのトンプソンモデルを買ってしまいました。

antaのショップで買ったつもりなのですがメールでペイパルが支払いましたと来てたのですが、添付されていたURLをクリックするとウェブサイトがリーニンになっていて大丈夫なのか心配です。

一ヶ月ほどかかるようなのでさらに心配です。

笑ってはいけないまでには到着してほしいです。

2018年11月26日(現地時間)のの結果を見ていきたいと思います。

2018年11月26日(現地時間)NBA速報

●ミルウォーキーバックス(Milwaukee Bucks)107-110シャーロットホーネッツ( Charlotte Hornets)●

 

■戦評■

ヤニスが前半全く元気がなかったですね。

どうしたんでしょうか。疲れなんでしょうか。

後半に入ってもバックス自体の元気が全く見られず、ズルズルと行ってしまいましたね。

ケンバウォーカーとヤニスが並ぶと体格の差がすごいですよね。

それでも負けずにやってるケンバすごいと思います。

4クォーター最後に3点差まで追いついて面白くなりましたが、残り30秒でコノートンがゴール下を外したのが結果的に痛かったですね。

ヤニスアデトクンボ:20ポイント13リバウンド9アシスト

ケンバウォーカー:21ポイント6リバウンド5アシスト

ジェレミーラム:21ポイント8リバウンド4アシスト

 

●ミネソタティンバーウルブス(Minnesota Timberwolves)102-95クリーブランドキャバリアーズ(Cleveland Cavaliers)●

 

■戦評■

コーバーが後から出て活躍してましたね。

ただ全体的に覇気もなく寂しい試合でした。

ウルブス:ロバートコビントン24ポイント7リバウンド

カールアンソニータウンズ21ポイント10リバウンド

クリーブランド:ロドニーフッド20ポイント2リバウンド3アシスト

カイルコーバー22ポイント6スリーポイント

 

●ヒューストンロケッツ(Houston Rockets)131-135ワシントンウィザーズ(Washington Wizards)●

 

■戦評■

なぜか今日はハーデンがヘッドバンドをして試合に臨みました。

怪我なんですかね、トンプソンみたいに。でも試合前の練習からしてましたね。

ハーデンの残り4クォーター3:20のスリーポイント決めてファールをもらった時に、完全に肘に相手の手が当たっているのに決めれるってどういう感覚なんでしょう。

私なら絶対に無理ですね。ヘッドバンド付けてみようかなと思います。

オーバータイムでのハーデンのフリースローのミスの後のパスミス。

54点取ってもハーデン1人で11のターンオーバーはいただけないですね。

ヘッドバンドやっぱりやめます。

それよりエリックゴードンの36点8本のスリーポイントがすごすぎます。

ワシントンは調子が良かったですね。なかなか持続するのがむつかしいかもしれませんが。

ジョンウォール:36ポイント3リバウンド11アシスト

ブラッドリービール:32ポイント1リバウンド4アシスト

マーキーフモリス:22ポイント10リバウンド1アシスト

ジェームスハーデン:54ポイント8リバウンド13アシスト11ターンオーバー

エリクックゴードン:36ポイント2リバウンド2アシスト

 

●サンアントニオスパーズ(San Antonio Spurs)108-107シカゴブルズ(Chicago Bulls)

 

■戦評■

試合を通してイーブンな試合展開でしたが、やはり地力に勝るスパーズが勝利しました。

シカゴは残り2分からよく追い詰めましたよね。

スタメンではブルズ、ベンチポイントの差でスパーズが勝ちました。

デマ―デローザン:21ポイント8リバウンド5アシスト

ラマーカスオルドリッジ:20ポイント8リバウンド3アシスト

ザックラビーン:28ポイント8リバウンド7アシスト

ライアンアーチディアコノ:22ポイント4リバウンド2アシスト

 

●ボストンセルティックス(Boston Celtics)124-107ニューオーリンズペリカンズ(New Orleans Pelicans)●

 

■戦評■

良いスタートダッシュでそのまま一気に2クォーターで突き放しましたね。

個人的にあのペリカンズのスリーポイント内のペリカンズのマークが気になって仕方ありません。

何となくバスケが見にくいですね。

最後まで一方的な展開。

ロジアーは十分すぎる控えなので、少し前にくすぶっていた移籍の話は今シーズン終わりには必ず出てくるでしょうね。

シュートのセレクションやリバウンドなどセンス抜群なので控えという感じはしないですものね。

それよりやはりゴードンヘイワードが全く目立たないのが心配で心配でなりません。

頑張ってほしいです。

カイリ―が靴を上げるのが恒例になってますね。私も欲しい。子供や女性が多くあげてる感じですね。

カイリーアービング:26ポイント5リバウンド10アシスト

ジェイソンテイタム:20ポイント7リバウンド1アシスト

アルホーフォード:20ポイント4リバウンド3アシスト

アンソニーデイビス:27ポイント16リバウンド5アシスト

二コラミロティッチ:25ポイント5リバウンド



●インディアナペイサーズ(Indiana Pacers)121-88ユタジャズ(Utah Jazz)●

 

■戦評■
3クォーターで追いついたら何んとなかったかもしれませんが、自力が無かったですね。

ペイサーズの調子が良かったという事で切り替えていきましょう。

ドノバンミッチェルはいつの復帰になるんでしょうか。

ジャズの憂鬱な日々は続きそうですね。

ダグマクダーモット:21ポイント6リバウンド2アシスト

●オーランドマジック(Orlando Magic)110-116ゴールデンステートウォリアーズ(Golden State Warriors)●

 

■戦評■

カリーとグリーンがいない中、苦しい戦いが続いていますね。

4連敗の後に3連勝ですが、この2試合は苦しかったですね。

デュラントとトンプソンが頑張ってます。

ホームの応援も後押しになっていると思います。

18点差をよく逆転できました。オーランドのスリーポイントに苦しめられましたね。

我慢強くこらえてこらえて自分たちのペースに持って行って、ゴールデンステートらしいスリーポイントでやり返した感じでした。

4クォーターで爆発したトンプソンは6/12のスリーでしたが、本当に欲しい時に決めてくれましたね。

デュラントはこの2試合で44ポイント、49ポイントとチームを引っ張って行ってます。

次戦からロードのスタートですが、本当に頑張ってほしいです。

取り敢えず次のラプターズに勝ったらほっとしますね。

ウォーリアーズ♪

ケビンデュラント:49ポイント6リバウンド9アシスト

クレイトンプソン:29ポイント5リバウンド1アシスト6スリーポイント

ニコラブーチェビッチ:30ポイント12リバウンド6アシスト

テレンスロス:28ポイント1リバウンド2アシスト

 

 



 

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